今回の記事は、投稿直後は単なるリストになっています。
昔のブログ時代では許されなかった(今でも別に許されちゃいないだろうが)生煮えどころか料理すらしていない状態ですが、そのうちBluesky等で書いた内容をランダムに切り取って増やしていきます。更新されなくなった時がこの話題の終わりということでどうか一つよろしく。
というかリストアップするだけで満足して終わることだって多いんだよ。それで全勝ち。あとは victory game です。
今年はどのくらい巡ったか
まず、キョートグラフィ全体の展示数が約1ヶ月間にどれだけあるか、数えてみました。
その日だけのイベント等を省いたとして、239展示でした。
私は04月から計画的に練り歩いてみたものの、前半は私的トラブル続きで出かけられない日も多かったため、最終的には180前後(展示数)あたりに収まる予定です。
どこかに滞在していた時、「210展示くらいは見ましたね」「いやいや私が180展示くらい回った時に既に200超えの人も居ましたからという謙遜カメラおじさんの声も遠くから聴こえたことがあり、上には上がいるものだなと思いました。
| 記号 | 意味 | COUNTIF |
|---|---|---|
| ✔ | 行った | 176 |
| × | 見逃した | 57 |
| ? | 未確定(開催中のため) | 5 |
〔書きかけ〕
今年のメイン展示で良かったところ
〔書きかけ〕
- M04: アントン・コービン(Anton Cotbijn)@嶋臺ギャラリー〔烏丸御池〕
- M07: ジュリエット・アニェル(Juliette Agnel) @有斐斎弘道館〔京都御所・西〕
- M13: イヴ・マルシャン と ロマ・メェッフェル(Yves Marchand and Romain Meffre) @重信会館〔東本願寺・東〕
KG+ (Kyotographie Satellite)で良かったところ
〔書きかけ〕
- 06: Shengzhe「東へと流れる舟に揺られて」@COHJU(江寿)
- 24: Erick Rosa and Lucas Mayer (feat. Iris Fuzaro). 「7日 × 7年」@京都四条半
- 26: もりた ゆり「Pale Blue Dot」@GALLERY GARAGE
- 45: 鉾井喬「風を望む Windgraph Iceland」@ベクソンアーツ東山
- 55: 肥後亮祐「esquivalience」(in 「写真と版画 #02 “境界に浸る・光の肌理”」)@hatoba cafe
- 59: 馮君藍〔Stanley Fung / Fung, Junran〕「微塵聖像」@Seisodo Studio
- 84: 浜中悠樹「ゆらぎ -かたちのないカタチ-」@黒のギャラリー京烏
- 93: 西村勇人「Mounds 2025–26」@ヴォイスギャラリー
- 97: 劉胤廷〔Liou, Yinting〕「北へと」 @studio Biga
- 101: 前谷康太郎「Translations」@UNDER CURRENT
- 111: 小山真由子「香煙静」@サンガインセンス
- 112: 柳原美咲「ゆ場」@バイカルカフェ&バル 京都駅店
- 131: 賴弘洲〔Joseph Hon Chowlai〕「対比の中の調和」@同時代ギャラリー
- 143: すばる「Diffusion」@マールカフェ
- 161: 千代田路子・木下勝弘「石とゆき交う」@妙心寺 退蔵院
- 167: 佐藤純「フランスのロマネスク美術写真展」@妙心寺塔頭 龍泉菴
- 168: akemori hirokazu「Still life」@casse-noisette
- 181: 荒木マサヒロ「奄美の星空 〜 100年後のこどもたちに 〜」@THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC
- A06: ソ・ミンギョン「The Gestures」@くろちく万蔵ビル
- A08: キム・ウンジュ「Unhealed Light」@くろちく万蔵ビル
KG+で場所としても興味深かったところ
〔書きかけ〕
- 写真ギャラリー & 写真集カフェ 芥
- Feel Records 京都はなれ店 ギャラリーにかい
- THE TERMINAL KYOTO
- 落散 京都
- アニエスベー カフェ 祇園店
- ル ラボ 京都町家
- TUNE STAY KYOTO
- MOGANA
- casse-noisette
- 百万遍知恩寺 瑞林院
- 吉田寮食堂
- 京都大学熊野寮
- もみじ鍼灸院
- 余波舎 / NAGORO BOOKS
- マガザンキョウト


